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卓球サイドテープおすすめ7選|以外なメリットや選び方を解説

2025 8/12
その他用具
2025年5月17日2025年8月12日

ラケットの見た目を引き締め、ラバーの浮きや欠けも防ぐサイドテープ。貼る派のあなたなら、そろそろ「どれを選べばいいか」「どう貼ればいいか」で迷っているはずです。

サイドテープは、ただの保護ではなくプレーとデザインの一部。この記事では、実際に使って試した視点から、選び方の基準と貼り方の工夫、そしておすすめの7選を厳選して紹介します。

この記事でわかること
  • サイドテープを貼るメリットとデメリット
  • テープ幅6・8・10・12mmの違いと選び方
  • デザイン・軽さを考慮したおすすめ7選
  • 色々な貼り方の工夫
  • 自分に合ったサイドテープの選び方の基準
たくぼー

貼り方までこだわるんだ…奥が深いぞ

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目次

サイドテープおすすめ7選

I’m DORAEMON サイドテープ(ザ・ワールドコネクト)

試合中の緊張を和らげ、自然と笑顔になれるキャラデザイン。
ギャップのある可愛さが武器になる。落ち着きたい時、気持ちを整えてくれそう。

リンク

カラーズ サイドテープ(アンドロ)

発色の良さで一瞬で目をひきます。
アンドロらしい色合いで、アンドロのユニフォームやカラーラバーと合わせたい。

リンク

エッジセーバー チェック柄(ミズノ)

主張しすぎずにアクセントを加える。上品系なデザイン。
チェック柄が落ち着いた印象を与え、見た目に一工夫加えたい人に最適。

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クッションガードテープⅡ(ヤサカ)

衝撃とラバー剥がれを徹底ガード。
台にぶつけてラケットをへこます心配とおさらば!
打球感は柔らかくなり、回転がかけやすくなる。
重量があるので、全周に貼るとラケット重量+4gの変化があるので注意

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WB・プロテクター(バタフライ)

「貼っていないような自然さ」が魅力。軽さ重視ならこれ一択。
ラケットの重量・感覚をほぼ変えず、最低限の保護ができる薄型定番。色も選べて汎用性が高い。

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サイドテープ(ヴィクタス)

軽くてシンプル、シルバーのテープに青字でロゴが入っていて、爽やかな印象。
ヴィクタスのラケットに貼って統一感を出したい。

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サイドバランサー(ニッタク)

ラケットの“重心”を1g単位でコントロール。
粘着式の鉛テープ。先端に貼れば威力UP。
その日の調子によって、貼ったり剥がしたり。
ラケットケース内に常備しておきたい。

リンク

サイドテープの効果|重さ・感覚・見た目

ラケット重量を自分で微調整できる

サイドテープはラケット重量や重心の位置を簡単にチューニングできます。

例えば、、、

  • ラケットが軽すぎる → サイドテープで重さを足す
  • 威力を出したい日 → ラケット先端に貼って先端重心にする
  • 操作性を重視したい日 → 手元側だけに貼ってバランス調整
  • 今日は体のキレが悪い → 思い切って一部だけにして軽くする

ラケットケースの中に常備しておき、いつでも調整できるようにしておくと便利ですよ。

ラバーを張り替える時も、同じラバーでも重量バラツキがあり、ラケット重量が変わってイライラすることもしばしば・・・

サイドテープがあればラケット重量を細かく調整できるので、いつもと同じ感覚でプレーできます。

打球感を自分が打ちやすいように調整できる

サイドテープは打球感すらも調整可能なんです!

ちきりー

すごい!万能アイテムなんだね

①クッションタイプ→柔らかく、回転がかけやすくなる

  • 弾みがやや抑えられ、球持ちが良くなる
  • 弧線が作りやすくなり、ドライブが安定しやすい
リンク

②パワーテープ系→手に響かず、弾みがUP

  • 打球感は硬くなり、打球感は硬めになる
  • ドライブの威力は増す
リンク

③ 巻き方でも変わる → 全周 vs 部分貼り

◾️片側だけ
片側だけならラケットの打球感をほぼ変えることなくサイドテープを貼れます。
ラケットを台にぶつけるのは、ツッツキとストップの時です。
基本的には片側にだけテープを貼っておけば、ラケット保護という意味では十分で、エコなスタイルです。

◾️全周にはる
全周に貼れば打球感はこもった感じになり、球持ちが良いラケットに生まれ変わります。
重量は増えますが、保護力・安心感は抜群ですし、一番オーソドックスな貼り方です。

◾️落武者スタイル
ラケットの両面に貼る。
たまにこの貼り方をしている人がいるが、理由は不明。カッコ悪いからやめた方が良いと思います。。。(理由わかる人いたら教えて下さい)

ラケットをおしゃれにカスタムできる

サイドテープを貼ると、一気にラケット全体が引き締まって見えます。

特に幅12mmのテープはラケットの側面全体を覆ってくれるので、かっこよさが倍増。
サイドテープはいろいろなデザインのものがあります。

ラケットの色味と合わせてもよし!、好きな柄や、思いっきりポップなデザインもサイドテープなら悪目立ちせずに、コーディネートできますよ。

サイドテープ幅の違い

幅 保護範囲 打球感への影響 重さ おすすめタイプ
6mm ラケットの木部のみ ほぼ変わらない 非常に軽い 感覚を変えたくない人/最低限の保護がほしい人
8mm ラバーの接着部に少しかかる わずかに柔らかくなる 軽い ラバーの浮きを防ぎたい人/バランスを重視する人
10mm スポンジ部分まで覆う 少し柔らかく感じる 普通 保護と打球感の両立をしたい人
12mm トップシートまで完全に覆う 明らかに柔らかくなる やや重い 打球感を変えたい人/見た目や安心感を重視する人

打球感や重さを考慮して、自分に合う幅を選ぼう

まとめ|自分に合ったサイドテープを選ぼう

サイドテープは、単なる“保護材”ではなく、打球感・重量・デザイン・重心バランスまでも変えられるツールです。
だからこそ、選ぶときには「自分のこだわり」を持って選びましょう。

◾️軽さ重視なら
ヴィクタス(Victas) 卓球 サイドテープ シルバー/ブルー(0543) 10mm 044155
バタフライ (Butterfly) 卓球 WB・プロテクター (ホワイト×ロゼ, 12mm)

◾️保護重視なら
ヤサカ(Yasaka) クッションガードテープII Z-207 90 ブラック/ゴールド 12mm

◾️デザイン重視なら
TWC (ザ・ワールドコネクト) 卓球 I’m DORAEMONサイドテープ (ブラック, 8mm)

◾️ラケット重量、調整なら
ニッタク(Nittaku) サイドバランサー NL-9659

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